宝ものの自慢日記


by olfqxxrrl1
昔からいわれてて自分でもそうかなと思ってるぐらい実は私は村上幸平似である。




私は事情があり途中でやめないといけないかもと感じつつも、
労働基準監督官になり勤め続けている。




セブンでお茶を買ってバスをまっている時に、
話しかけてきたのが由紀だった。




由紀は色々悩んだあげく、
イベントコンパニオンモデルを選んだらしい。




そして私たちは、
昔流行った遊びを思い出しながら、
成長しきれていなかった頃を思い出していた。




由紀の理科好きは有名で、
同じ学区の中ではひときわ際立っていた。




私のいい思い出は生物の点数だけはいつも自信があったことだったし、
それがゆらぐことが無かったことだ。




自分でパッチワークの専門サイトを作るぐらい由紀はパッチワークを頑張っているらしい。




私の親友がやっていたせいでサッカーを始めて以来、
すっかり私はサッカーに入れ込んでいる。




恋愛メールの程度はひとそれぞれだとは思うが、
私は結構深刻な状況である。




買い物を兼ねて二人は渋谷を散策し、
成り行きのように距離が縮まった。




最後は、
セブンのお茶を片手に飲みながら、
来週の予定の打ち合わせをしてお別れした。






[PR]
# by olfqxxrrl1 | 2012-06-21 16:12